
1976年生まれ。バークリー音楽大学で作曲を学び、
ジャムバンド「菊水」での活動を経て、ソロとして2003年より3枚のアルバムを発表。CM音楽制作や音楽スクール「フォーカスラボ」の講師も務めている。

美しい弦楽四重奏。ジャズピアニスト「ビル・エヴァンス」を演奏しているのがポイント。

明るいアコースティックギターのサウンドや軽快なリズムで主張しずぎることがありません。

再びMiyauchi Yuriさんです。彼のサウンドは大人っぽすぎず、子供すぎず非常に場に和みます。

軽快なビッグバンドのサウンドが雰囲気のよさをぐっと引き上げます。

明るいボサノヴァのナンバーが中心の作品、小さなお子様にもご機嫌な陽気さがポイント。

「Thank you my girl」は歌詞が日本語ということもあってストレートで伝わりやすい。

「Thank U」という曲があります。少し皮肉も込められたような言い回しですが挑戦してみるのもよいと思います。

「Kind & Generous」は感謝の気持ちを伝える歌。Thank youというフレーズは曲の後半に出てくるのがネック。

かける曲は「Thank you my teens」。しみじみとしていて喜ばれるでしょう。
謝恩会でかけるBGM